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2011年8月 2日 (火)

キャメルバッグ・ポディウムチルボトル分解。

ボトルの吸い口分解方法。
分解はここらへんまでにしておいたほうがいいでしょう。
白いリングと弁のあたりは、分解するたびに削れ潰れて消耗する可能性があります。弁はかなり繊細なパーツっぽいのでノータッチが吉です。
でもこのあたりまで分解出来ればほぼ十分かと思います。
吸い口の中に入ったホコリや砂を除去出来るだけでも万万歳です。
もうちょっと分解しやすくしててくれればなあと思います・・・ほんと・・・・
白いリングも手回ししてポコっと外れれば、通常のボトルより清潔に保てるくらいまで内部にアプローチ出来るのに。
清潔っていうか、体に害が無い程度に綺麗ならそれでヨシですが。出先で下痢したくないもんです(´∀`;)

使ってる時に入りこみやすいというのも問題はありますが。
ボトルケージに風防でもつければいいのかもだけど。

あと、吐出量ですが、ロックダイヤルをロックする手前の所で止めると多少抑える事が出来ますね。まあ多少ですけど。

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コメント

なんと、外せたのかー
前にどうやっても外せなくて諦めていたんですが、
僕のも頑張ってみたら外れた。
これなら掃除できるんでいいですね。

投稿: ぐらにっと | 2011年8月 6日 (土) 00時45分

どもです。
ここに汚れがたまるから、外せるとかなりイイ!ですね。
で、外したままでもいいんじゃないかとか思い始めてきた・・・w

投稿: じんざ | 2011年8月 6日 (土) 09時40分

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