アイテムその後
アイテムは長期に使わないとわからない事があるので、色々とその後を。
・モストロ
軽い。この軽さは慣れるという事がないくらい軽い。
普段使いは極力劣化させたくなくてセスト使ってるせいだろうか(笑
バイザーつけられるようになればいいのに。炎天下ではあった方が日焼けしなくていい。
使用感に関しては、もう今後語る必要がない。
・CW-Xアームカバー
走行時、腕だけマイナス二ヶ月!
ピッチリしてるので、腕を曲げた時にシワが出来て、長時間続くと腕にまでシワの跡が付く(笑
ご愛嬌レベルです(´ω`)
・L2D
夜の多摩サイだと、これだけでも不安になってきた。無いものねだりしすぎか。
というか、多摩サイの神奈川側、草刈してないから見通し悪いんですよ。ひょこっと人か動物が出てきたら避けられない。
人間は贅沢になっていくんだなあというのを思い知らされる。
でも街灯が比較的多い所を走ってるので、あんまり明るさを実感出来ないのかもしれない。
そういう状況に慣れすぎても来てるから余計そう思うのだろう。
街灯がほとんどない、日が落ちてからの道志の下りで使ってみたい。
・コンポジット
フレームやホイールみたいに、変えたら即誰でもわかるというものではないけど、調整しまくって乗り込んでくると、速度にもっとも貢献するパーツじゃないのかと思えてきた。自転車の上の人の力を引き出すという意味で。
今んところ150kmなら全く問題なく、前傾も楽。力が逃げなくなった分、入力した分の力がそのまんま推進力になった。
即効性は無いけど地味に強く走りに影響した。次は200km越えでテストしよう。
・W-3.3
ライトをつけると激しく処理落ちする。
フリーズしてリセットせざるを得ない事が稀にある。
その際、積算距離を覚えてないと、積算距離もリセットされるので、正確な積算距離を測れなくなる。
作りが甘すぎると言わざるを得ない。
ただ、目的である到着予想時刻は相変わらず重宝。あとストップウォッチ機能も便利。
ストップウォッチで計測したデータ(距離・平均時速etc)へのアクセスが楽。
製品的に信頼度が低くなったので、買おうと思ってる人はそれなりの覚悟は必要。
ただ、性能的には申し分無し。動きに対しての反応も速い。
・HOZAN LEDミニヘッドライト
ヘルメットとライトにベルクロシールタイプをはりつけて、装着するようにした。
サイコンを照らすには申し分なし。照射範囲も割りと広いので、ブラケット持ちだろうが下ハン持ちだろうが結構照らしてくれる。まあ、夜間ですぐ見られるのは表示が一番でかい速度表示くらいだけど。
こんな感じで特にこれはもう駄目ってのもあまり無いです。
強いて言うならW-3.3のフリーズくらいですかね。
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