L2Dライトはとても明るい。それは間違いない。
うん、決して間違ってない。市街地では過分と思えるほどに。
http://www.ruscelli.com/biking_fenix.htm
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いい意味で。
この無駄さ加減。このやりすぎ感。
最高と言わざるを得ない。
メットに3つつけるとか、八つ墓村を越えた。
だが、そこにシビれる憧れるッ。
こんな装備で、長野の山奥の道を走ってみたい。前照灯4+メット3の強烈7灯で。
前に車で走った時、猛烈に暗くてガクブルだったんだけど、そういう道に物凄い明るい装備で挑みたいという欲求がフツフツと・・・
暗い道恐くてイヤだけど、文明の利器で切り開いて進むという感じが好きなんです。ええ。
でも、ほんとに恐いのは照らされてる前より、暗い背後だよね。
振り向いたら白い何かが追いかけてきそうで。
人間は、想像力という目を持っている。時に人を助け、時に人を恐慌に陥れるのである。
出来れば、左右に4灯。背後に2灯くらいつけたいものだ。
宝くじにでも当たったら、L2Dを15本くらい買って、自転車に搭載しまくりたい。
きっと人はバカだと哂うだろう。
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